ゆうすけの身体が弱く、しょっちゅう風邪をひいていることは先日書きましたが、今のところ『魔法の薬』が効いているようで、毎日元気に保育園に通っています。
『魔法の薬』っていうのは、怪しい薬でも何でもなくて、小児科の先生が処方してくれる「ヨウレチン」という本来気管支喘息の子に投与する薬らしいのですが、それを飲むことによって甲状腺が少し刺激され、身体の免疫力を高める効果があるそうです。
というわけで、もう既に魔法の薬を手放せない状態になっているわけですが、2週間分しかもらえないので、3日前に薬がきれてしまいました。明日小児科に連れて行く予定です。
しかし、新たな悩みの種がもうひとつ。
ゆうすけの肌に異変が・・・。もともと感想肌で、保湿剤を塗っても塗ってもカサカサがなおらない状況なのですが、最近カサカサ部分が変色するんです。場所は手首や内腿など限られているんですが、赤みを帯びてそれが落ち着くと色素が沈着してしまってるんですね。
明日はそれも見てもらわないと・・・。
次から次へと子供に関する悩みの種はなくならないものですね。
